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建築レポート

新築・リフォームの工事レポートです。

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HK様邸「FPの家」新築工事 完成写真 内観1

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HK様邸1階内観の完成写真です。

HK様邸「FPの家」新築工事 完成写真 外観

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HK様邸外観の完成写真です。

HK様邸「FPの家」 完成見学会 3月24日・25日

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3月24日(土)・25日(日) AM10:00~PM5:00
HK様邸「FPの家」の完成見学会を行います。

お施主様のご厚意による見学会です。
何年間も考えてこられた待望のこだわりいっぱいの家です。
お気軽にお越しください。


*舞鶴市の工務店 上野工務店*

HK様邸「FPの家」新築工事 内装工事

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HK様邸「FPの家」新築工事の写真です。

着々と内装工事が進んでいます。
2階はほぼ終わり、現在は1階の内装工事に入っています。

2階の天井は勾配天井になっており、家に無駄な空間がありません。
勾配天井にする際に気をつけなければいけないのは屋根の断熱性能です。
屋根の断熱性能が悪いと太陽熱の影響で家の中が熱くなってしまい、
不快な家になってしまいます。
FPの家では、屋根用のFP硬質ウレタンパネルを使用し、
しっかりと断熱をしています。

ロフトまで温度差がない快適な家です。


*一年中快適な家を建てる工務店 上野工務店*

HK様邸「FPの家」 気密工事

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HK様邸FPの家の工事写真です。

気密工事を行いました。

柱と断熱材との接合部や、梁の継ぎ手、窓の枠など
家は一見隙間はないように見えても、細かい隙間があります。

室内と外気につながる場所すべてに気密テープを貼っていきます。
隙間が大きい場所には中にウレタンを注入して、
壁内結露を起こさないようにします。
FPの家では壁内無結露50年保証を行っております。

どんなに性能の良い断熱材を使っていても、
気密性が悪いと隙間から熱が出たり入ったりしてしまいます。
そうなってしまうと無駄に電気代を消費し、
家のランニングコストが高くついてしまいます。

また気密性を高めると防音性を高めることにもなります。

家の気密性能は家自身の性能を左右する大切な部分です。


*高気密・高断熱の家を建てる舞鶴の工務店 上野工務店*

HK様邸「FPの家」 構造見学会 9月23・24・25日

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HK様邸「FPの家」新築工事の構造見学会を行います。

「FPの家×長期優良住宅×太陽光発電搭載」高性能住宅!
日程:9月23日・24日・25日
場所:舞鶴市志高

お施主様のご厚意による見学会です。
普段見ることの出来ない家の中身を見られる機会です。
当社のこだわりの家づくり、家自身の性能、
当社の大工職人の技術力をお気軽に見に来てください。

HK様邸「FPの家」新築工事 断熱施工

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HK様邸、高気密・高断熱のFPの家の工事写真です。
断熱材を施工しました。

FPの家の断熱材はFP硬質ウレタンパネルを使っており、断熱性能は、
外断熱工法やグラスウールなどの断熱材の「2倍」の性能を持っています。
この性能の良さは業界トップクラスの性能です。

また、断熱性能が単に良いだけではなく、
・水に強く内部結露によるカビの発生が起きない。
・壁の中に断熱材を入れ、構造体と一体となることで、耐震性もアップします。(家全体が一つの箱のような形になる)
など、断熱のためでなく他にもメリットがある断熱材です。

このFPウレタンパネルで、室内と外気が触れる場所すべてに、
家全体を包むように施工します。

このあと徹底して、断熱材と柱や梁等の接合部に気密テープを貼り、
高気密に仕上げていきます。


*本物の高気密・高断熱の家を建てる舞鶴の工務店 上野工務店*

HK様邸「FPの家」新築工事 上棟2

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上棟の続きの写真です。

しっかり構造計算を行い、梁の大きさ、金物の位置計算して家を建てます。
HK様邸は耐震性は耐震等級2等級で、
建築基準法の1.25倍以上の強度を持った家です。

屋根の断熱材にはFPウレタン断熱パネルを使います。
FPの家の断熱材は業界最高峰の断熱性能を持っています。
また断熱性能が良いだけでなく、
FPパネルを使うことで、家全体が一つの箱のような形になり、
耐震性もアップすることが可能です。


*家の性能・快適性・住み心地にこだわった工務店 上野工務店*

HK様邸「FPの家」新築工事 上棟1

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HK様邸の上棟を行いました。

当社は創業からずっとプレカットの木材は使わず、
手刻みによる木材で家を建ててきました。
今回もプレカットではなく、手刻みで大工が手間暇かけて作った
仕口・ほぞ穴を組み合わせて、
しっかりとした家の骨組みを作っていきます。

*伝統のある手刻みで家を建てる工務店 上野工務店*

HK様邸「FPの家」新築工事 墨付け・手刻み

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上野工務店の家づくりは、当社の大工職人による墨付け・手刻みを行っています。
これは昔から行われている職人による家づくりの方法です。

最近ではプレカット工場に材木を運びコンピュータが木材を削ることが多くなりました。
プレカットが普及してきた大きな理由は、
木材を刻む時間が短縮されコストも安く済むからです。
特にハウスメーカー等が建てる家はプレカット材で家を建てています。
長年住む家なのに安いからという理由だけで良いのでしょうか。

職人による手刻みの良さは、木材一つ一つにある癖や特徴を活かすことが出来ます。
プレカット材であっても、実際建てる際には木材が反りや、変形をしている場合があります。
職人だとその性質を見極めて加工することが可能です。

また精神面では、職人が一本一本気持ちを込めて大変な思いをしながら木材を削るので、
一つの家に対する思い入れの大きさが違います。

墨付けは熟練した大工が行えるとても大切な作業ですが、
当社の大工は全員、墨付けを行うことができます。


*墨付け・手刻みによる家を建てる工務店 上野工務店*

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